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Virtual-RAD

クラウド型遠隔読影ASPサービス
Virtual-RAD

Virtual-RADは、医療機関と放射線診断専門医をクラウドでつなぎ、
遠隔での画像診断を可能としたASPサービスです。
読影する先生は今のままで、システムは最新のクラウドへ移行することができ、
インターネットにつながっていれば、いつでもどこでも読影が可能です。

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月々のお支払いは基本料と、1件あたりの利用料。安心して使える遠隔画像診断のプラットフォームを是非ご活用ください。

Virtual-RADの4つの安心ポイント

  1. 導入時の
    コスト負担を軽減

    • 高価なサーバーやクライアントの購入が不要
    • 月額基本料と1件あたりのデータセンター利用料のみ
    • インターネット回線をご用意いただければ開始可能
  2. 読影はいつもの
    先生そのまま

    • 指定の先生に読影してもらえるので安心
    • 遠隔地とのシステム構築も可能
  3. セキュリティ環境も
    お任せ

    • 読影端末への患者データの送信が不要
    • 読影端末にデータを残さないため、個人情報漏洩リスクを低減
  4. もしもの時の
    安心サービス

    当社Tele-RAD(テレラド)を通して、約500名の放射線診断専門医が読影(オプション)

    ※読影医不在、件数過多、至急対応、検診読影、判断に迷うケース等

料金体系

快適なシステム・サービスだからこそ、ずっと先の未来までご利用いただきたいと考えています。初期費用や月々の料金を抑えて、長いお付き合いを見据えた価格をご用意しました。

  • お客様にご用意いただくもの

    インターネット回線、プロバイダー契約

    ※院内回線準備はお客様自身でおこなっていただく必要がございます。

  • 初期費用

    依頼端末設置・設定費用

  • 使用料

    月額基本料

    従量制月額

  • オプション

    Switch Tele-RAD

    いつもの先生がご不在の場合など不測の事態の際、当社契約読影医への依頼が可能になるサービス

    課金請求業務代行

    診断医の先生に代わって医療機関への請求書を発行医療機関に代わって診断医の先生にお支払い

    ※ 各オプションのご利用には別途料金が発生します。

よくあるご質問

  • 借りている機器が故障してしまったら、どうしたらいいですか? 借りているプリンターのトナーがなくなった場合は?

    本来の目的のみで使用していた場合には、無償で交換させていただきます。トナー・インク等の消耗品に関しては、ご契約医療機関さまのご負担となります。機器の調子が悪い場合には、営業担当へお気軽にご連絡ください。営業担当が不明な場合は、下記フォームよりお問い合わせください。

  • 遠隔画像診断支援サービスを利用するにあたり、用意するものはありますか?また、機器の購入は必要ですか?

    お客様にご用意いただくものは、「インターネット回線」と「プロバイダ契約」の二点となります。サービスのご利用に必要な主な機器は、ドクターネットからお貸出ししています。 詳しくは各サービスよりご確認ください。

  • サービス申込みをしてから利用開始までどのくらいの期間が必要ですか?

    遠隔画像診断支援サービスは3週間程度、PACS製品は6週間程度が目安です。ご契約医療機関様の環境次第では、必要期間が前後しますのでお問い合わせいただく際にご確認いただいております。

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