読影医の声

VOICE FOR RADIOLOGIST

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循環器専門医A先生の声

大学院に通っているため、時間の融通がきいて自宅で読影できることがうれしいです

現在、大学院の博士課程に通っているため勉強時間を確保したく、自宅で出来る遠隔読影に魅力を感じました。そんな時に知り合いからドクターネットを紹介されたこともあり、読影医として登録しました。実際に遠隔読影を始めてみると、夜間や休日など自分自身の都合に合わせて読影することができ、時間の融通が利いてとても助かっています。また、一つの病院やクリニックに勤務しているだけだと症例の種類に偏りがありますが、ドクターネットでは複数の病院の症例を読影することができ、医師としての画像診断スキルの向上にも繋がっていると感じています。

消化器病専門医B先生の声

結婚を機に遠隔読影を始めたのですが、システムが使いやすくとても満足しています

独身の時は土日もアルバイトをしていたのですが、結婚を機に平日の就業後に自宅でできる業務を探していました。そこで「遠隔読影」を見つけ、いくつかの会社に問い合わせをしました。ただ遠隔読影だとどこの会社も「放射線科のみ」だったのですが、ドクターネットは放射線科以外の診療科でも可能ということがわかり登録しました。最初はシステムが難しいのでは、と思いましたが、ドクターネットのシステムはとても使いやすくストレスなく取り組めています。

眼科専門医C先生の声

地方から東京への引っ越しを機に自宅で読影できる会社を探していました

これまで地方の勤務医として働いていて、毎日50~100枚ほど読影の業務を行っていました。その後都内へ引っ越しをして今の職場に移ったのですが、読影業務がなく読影を続けたいと思っていたところ、インターネットでドクターネットを見つけました。最初はどんな会社かわからず不安だったのですが、問合せ後の対応も早く、私の希望時間に沿って対応いただき不安はなくなりました。また、システムが使いやすくとても助かっています。

放射線科医D先生の声

海外でも読影でき、フレキシブルに勤務できる点に魅力を感じました。

大学病院で勤務していましたが、家族の都合で海外に転居することになり、当時の上司に紹介して頂いたドクターネットの遠隔読影を開始しました。 時差の関係で、日本の夜間が現地の午前であったため、海外では通常の読影に加えて至急読影も行ってきました。至急読影の際はオペレーターから一件ごとに連絡を頂き、検査内容なども柔軟に調整頂いたため、無理なく対応できました。また、スケジュールに合わせて通常の読影件数を調整できる点も、ドクターネットの遠隔読影の魅力と思います。

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